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男らしく、無骨で、美しい。シルバーと牛革ベルトの最高級Gショック「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」が腕から離れない[PR]

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    2017/06/27

DAMUE Custom G SHOCK 5600 Leather edition 21
男の夢が詰まってる。

本日も“monograph”をお読みいただきありがとうございます。
PITE.(@infoNumber333)です。

当ブログ「monograph」は「ときめく”モノ”を集めよう」というコンセプトの元にジャンルを問わず僕が「良いな」と思ったものを集め日々記事にしています。

最先端のガジェットから、古き良き工芸品までこれまで5年に渡り様々な記事を書いてきましたが、その中でも「身につけたくなる」という点ではこれが最高峰なのではないかという逸品に出会うことができました。

「高級感」「長く付き合える」「職人のこだわりの逸品」「人と被らない」という、男心をくすぐってやまない要素を兼ね備えた一本の腕時計、満を持してご紹介。

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DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition


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前回の記事、「シルバー925のG SHOCK「DAMUE CUSTOM BABY-G」ホワイトデーにこそ”特別”なプレゼントを。」でご紹介した「DAMUE JEWELRY(ダミュージュエリー)」というブランド。

銀純度92.5%の「スターリングシルバー」を使用したシルバージュエリーのファクトリーブランドなのですが、その中で今注目されているのが、あのCASIOの腕時計「G-SHOCK」を元に再構築された「カスタムG-SHOCKシリーズ」

「G-SHOCK」の一部のパーツをスターリングシルバーに置き換えることによって誕生した唯一無二の腕時計です。

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今回その「カスタムG-SHOCK」の中の一つ、「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」を「DAMUE JEWELRY」様よりレビュー用にご提供いただきましたので実際に手に取りながら紹介をしていきたいと思います。

ご覧のように本体のベゼルカバーをスターリングシルバーに置き換えたこの腕時計。初見では到底G-SHOCKだとは思えないですよね。

スクリーンショット 2017 03 16 20 30 43photo via:DW-5600M-2JF – 製品情報 – G-SHOCK – CASIO

ちなみにベースにしているG-SHOCKはこんな感じ。印象がまったく違うことが分かりますね。通常のG-SHOCKは「タフネス」「壊れない」というイメージですが「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」はそのベースの上に「美しさ」が乗っているようなイメージです。

シルバーにレザーって、最高かよ。


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ボディ単体でもカッコ良すぎるのですが、「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」はその名前の通り牛革のレザーベルトが使用されています。シルバーにレザー、男ならこの組み合わせが嫌いな人は一人もいないんじゃないでしょうか。

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ハリと光沢のある上質なレザーですね。使い込めば使い込むほど更に良い艶と味が出てくると思います。

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ベルトの内側はこのように色違いに。

外側よりもやや柔らかくなっているので手にとても良く馴染みます。僕もまだ数週間しか着用していませんが、まるで自分の肌と一体になっているかのようなフィット感がすでに生まれてきています。手首から吸い付いて離れない。

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ボディの裏蓋はG-SHOCKのまま。カバーをカスタムしているだけなのでG-SHOCK本来の機能や防水性能はそのまま受け継がれています。

気取らない、さり気ないシルバー。


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この時計を提供してもらってから、寝る時以外肌身離さず、毎日左手首に「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」を巻いています。

僕はあまりお洒落な方ではないので今まで「シルバー」のアクセサリーとは無縁でした。なんとなく「シルバー」ってすごく格調高いというか「気合い入れている時に付けるもの」だと思っていたんですよね。

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それが不思議と、「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」の場合は何の抵抗も違和感もなく腕に巻けるんです。

きっとその理由は「カッコつけすぎていないから」

外見がシルバーでもフォルムと中身がG-SHOCKなので、特有のギラついた感じというか、嫌らしさが全く無いんですよね。カジュアルとラグジュアリーの中間のちょうど良いバランスを保った奇跡の時計です。

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また、「皆が知っているあのG-SHOCKを職人が本気でカスタムしちゃいました」という、この製品の心意気というかコンセプトが、ガジェット好きとしてはもう本当に堪りません。最先端のテクノロジーを詰め込んだアイテムも好きですが、こういう「ストーリーのあるこだわりの一点モノ」みたいなアイテムはまた格別の良さがありますね。

ホントに気に入っているので最近は人に会う度にこの時計のことを話して自慢しています。

アラームとストップウォッチが使えるだけでいい。


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こんなブログを書いていることもあって、僕は一時期Apple Watchを腕に巻いていたんですが、半年も立たずに手放してしまいました。電池の持ちが悪く充電が面倒だったということもありますが、一番の理由は「結局時計に複雑な機能はいらない」なと思ったから。

現代人なら常にスマホを持ち歩いているので一々Apple Watchの小さい画面を操作するよりもスマホをポケットから取り出したほうが圧倒的に速くて快適です。通知を時計で見ても結局気になってスマホを取り出すので同じ。

唯一使っていたのは「アラーム」と「ストップウォッチ」の機能だったんですが、これって遥か昔からG-SHOCKに搭載されている機能なんですよね。時計としては正直これ以上の機能はいらないかなと僕は思っています。

「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」は腕に巻けるジュエリーでありながらも機能としてもG-SHOCKと同じなので、美しさに加えて「便利さ」という時計において大事な要素も内包しています。

オンでも、オフでも。


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最近は私服とスーツを8:2くらいの割合で着ているのですが、毎日腕に巻いているのは「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」一本です。

前述した通りG-SHOCKがカジュアルなので私服はどこまでカジュアルにしても合いますし、スーツの時はシルバーとレザーベルトのおかげで上品に手首を飾れます。どんなシーンにも合う万能かつ上質な腕時計。

デザインもシンプルなので年を重ねても、ずっと長く身につけられるアイテムでしょう。一緒に時を過ごしてレザーの風合いまで出てくると考えたら、一生の相棒になるような気がしてきました。

男らしく、無骨で、美しい。


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この「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」を数週間身につけていて感じたのは、お洒落な人はもちろんのこと、お洒落にあまり興味がない人喋りに自信がない人こそこの時計を手にしてほしいということ。

時計って高価なものほど選ぶのが難しく、ファッションに詳しくない人ほど結局ブランドものに落ち着いてしまう、というのは良くあることだと思います。でもその「なんとなくカッコイイから」で選んだROLEXやOMEGAは本当にその値段だけの価値があるでしょうか。そしてそれだけの価値の時計に見合う格好をあなたはできますか。

僕は正直自信がないのでそういった高級腕時計を買う気は全くありません。でも「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」だったら、前述の時計に比べれば遥かに手の届きやすい価格ですし、時計自身が主張しすぎずどんなファッションにもさり気なく溶け込んでいくので、自然と腕に巻けてしまうんですよね。

また、デザインがカッコイイだけの時計は他にも星の数ほどありますが、一本でこれだけ“語れる”時計は他にないでしょう。この時計さえ腕に巻いておけば高確率で「その時計なに?面白いね」と聞かれます。

そしたら後はこの記事宜しく、「G-SHOCKをカスタムした腕時計で〜」「このカバー、職人が鋳型から作ってて〜」と会話を繋げられますし、さり気なくセンスの良さをアピールできます。いきなりROLEXの腕時計を自慢し始めたら「なんだこいつは」と思われるでしょうが、「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」はストーリーがしっかりしているので悪い印象も与えません。会話のタネを見つけるのが得意ではない口下手さんにこれ以上の武器はないですね。

僕のような社会人3〜4年目ともなるとある程度生活にも余裕が出てきて、そろそろ長く使える良い時計がほしいと思い始める人も多いと思います。

もちろんROLEXやOMEGAも悪くないと思いますが、どうかその中の選択肢に「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」も忘れずに入れておいていただけると嬉しいです。

「男らしく、無骨で、美しい」あなただけの腕時計がここにありますので。

「DAMUE Custom G-SHOCK 5600 Leather edition」の詳細はこちら

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Pite(@infoNumber333)はこう思うよ。
僕みたいなガジェット好きやギークな嗜好の人ほど、このカスタム感はやみつきになると思います。
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