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お洒落で丈夫なバックハンガー「Clipa」は一本持っておいて間違いない。

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Clipa2Top
こいつは長く使えそう。

本日も“monograph”をお読みいただきありがとうございます。
PITE.(@infoNumber333)です。

先月から運営しているサロンBloggers Tea PartyのメンバーのブログCoarse Paperで紹介されていたアイテムを衝動買いしてしまったので、今日はそれを記事にしておこうと思います。結構「Coarse Paper」さん経由で既に結構モノ買ってますよ僕。良いモノ紹介してるので是非読んで見て下さい。

今回買ったのは「Clipa」というシンプルでお洒落なバックハンガー。「Corase Paper」の著者も5年も使い続けているというのを読み、長く使えそうだなと購入を決めました。

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超シンプル、あると便利なバックハンガー「Clipa」


Clipa1
こちらがAmazonさんから届いた「Clipa」
正方形の小さなケースに入っていました。

ちょっとレトロなパッケージが逆にお洒落。

銅とニッケルの合金製


Clipa2
「Clipa」は銅とニッケルの合金で作られていて、表面は黒未メッキで仕上げられています。光沢が上品で、アクセサリーとしても充分通用しそうな美しさ。ベルトループなんかに引っ掛けてもいいかもしれない。

Clipa3
カバンをかける時はこのように「くぱぁ」と広げて使います。
先端にはポリウレタン製の滑り止めが付いているので、グリップ力も抜群。耐荷重もなんと15Kgと相当重いバッグでも吊り下げることができます。まぁそんなに重いバッグを持ち運ぶことがまず無いと思いますが。

ちょっとしたお出かけでも、部屋の中でも。


Clipa4
早速手持ちのバッグで試してみましたが、見た目もすごいしっくりくるし、安定感もあって最高。普段バッグはつる下げるところがなくて床に置いているのですが、Clipaがあれば手軽なところにかけられて重宝しています。見た目もこの方がいいしね。

出先で使うのはモチロンですが家の中でも活躍してくれて助かっています。

どんな場所でもぶら下がる。


Clipa 11
Clipaは設計上、どんな面にもぶら下がれるように作られているので、先程の写真のような平面以外にも色々な形状に適応可能。

ハンガーラックにも使えるので部屋に人を呼ぶ時なんかはバッグをクローゼットの中に吊る下げてしまっています。

カラーバリエーションも豊富。


Clipa 12
意外とカラバリも用意されていて、5種類の塗装の中から一つを選ぶこができるんですね。僕は迷いましたが「ゴールド・つやあり」を選択。つやけしも結構カッコ良さそうだけどなー。

無造作にぶら下げてもおしゃれなのがいい。


Clipa5
「Clipa」の個人的に非常に気に入っているポイントが「無造作にぶらさげてもなんかお洒落になる」というところ。

僕は上のようにリュックのベルトに引っ掛けて持ち運んでいますが、これがちょっとしたアクセントになっていいんですよね。機能としても便利だし見た目も印象が良くなるなんてなんて素晴らしいアイテムなんだ。

価格は約2000〜4000円と高くも安くもない製品ですが、ホントに数年、数十年と使い続けられそうなので買う価値は非常にあると思います。よく出先でカフェとかに行く人は是非ひとつ買ってみてください。


Pite(@infoNumber333)はこう思うよ。
こういう長く使える良いモノで囲まれる暮らしをしたいものです。
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